消火避難訓練

5月19日(日)各ミサ後に一年に一回の実施を義務付けられている火災避難訓練が行われた。

「消防署への通報訓練」、「避難訓練」、「消火訓練」が営繕委員長の指示に従いスムーズに実施された。消火訓練では消防署からお借りした水の出る消火器で、昌川神父の作成された仮想の火をめがけて、何人かの方々に実際に噴射して頂き、うまく命中されると大きな喚声が上がっていた。

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