青年と子どもの錬成会の思い出

8月9日~11日にかけて錬成会が大阪信愛学院小学校でてを使ってウォークラリーをし、ウォークラリーのポイントで人間知恵の輪などのミッションがあって、それをクリアしたら「て」などのひらがなが書かれた紙をポイントでもらい、ウォークラリーを終えたあとに班の人たちで何の文字が書かれているか予想して、その言葉が「てんちそうぞう」でした。

みんなで天地創造の話を改めて聞いて詳しく知ることができました。

酒井司教様のお話があり、ぶどうの木はイエス様、枝は私たち。私達はいつもイエス様につながっているということを改めて思いました。

今回は枚方教会からは一人だったけれど去年も一緒だったスーパーリーダーや友達がいたので楽しかったです。